
教育視点・ファロスの由来
3つの教育視点

「称賛」「激励」「叱責」の3つの姿勢で生徒を本気にさせます。
生徒個々に合わせて設定した小目標の達成を積み上げることによって、大目標を達成させます。
生徒が自分で考えることを重視する(本質を考える指導をする)ことによって、気づき→能動→自己教育力へとつなげていきます。
ファロスの指導は、単に成績を上げ、受験のテクニックを教えるだけではありません。
「なぜ学ぶのか?」「なぜ受験するのか?」を深く考え、将来の確かな目標を持って日々の学習にのぞむこと。「なぜ?」「どうして?」という点に深く着目し、生徒の探究心を育て、学習への興味を引き出すこと。この教育方針に基づいて、ファロスは生徒指導にあたっています。
大学受験、そして、その先にある「社会で活躍できる場」を常に見据えた学習をすることにより、「物事の本質を見極める力」や「自分で考え抜く力」をどれだけ磨くことができるか。そこに、個別指導ならではの、ファロスの熱い想いがあります。
ファロスの由来
Pharosは子どもたちの将来を照らす「燈台」を意味します。
- Personal
- (生徒)一人ひとりが
- Heuristic
- 自分の力で解法を発見するという
- Approach
- 目標を達成していくために
- Retry
- 繰り返し理解できるまで
- Operation
- 徹底して指導を実践する
- System
- 学習システム
生徒の「自己教育力」を向上させるアプローチとリトライ(反復)定着システムによる「個別復習指導」を融合したものが、ファロスの指導です。





